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よぴこのプロフィール

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自己紹介

おはようございます。こんにちは。こんばんは。
そして初めまして。京都府舞鶴市で自営業のマーケターをしている「よぴこ」です。

よぴこってどんな人?

僕は舞鶴市で生まれてから25歳です。
隣町にある京都府立綾部高校を卒業後、大阪のコンピュータ系の専門学校へ進学しました。専攻はコンピューターミュージック。レコーディングや映像音響の勉強をし、卒業後は東京のテレビなどの映像音響に携わりました。

携わった作品は数多くありますが、僕一人の作品ではないので、名前は伏せさせていただきます。しかし、体調を崩してしまい、過酷な労働ができなくなったため、約2年半ほどで退職。

その後、関西まで帰ってきた僕は、大阪のIT派遣会社に就職したものの、会社の経営形態や考え方の違いから、1年未満で退職。

その後、舞鶴市内にある広告制作会社に就職し、現在では主にHPなどをデザイン&コーディングの業務を行うデザイナーとなっています。

僕が久々に舞鶴で生活し、思ったこと

娯楽が少ない!

現在、多くの地域では若者の地域離れが深刻化しています。
過疎化が進行している地域は全国の市町村の4割以上を占め、面積は国土の半分以上にも及んでいます。
特に、第一次産業に従事する人の数が深刻であり、高度経済成長期の以後に激減しました。2014年に発表された人口統計資料よると、全体の4%の238万人しかいません。

舞鶴も例外ではなく、人口が減少しています。
H29年2月の総人口が83,001人に対して、
H31年2月の総人口は80,695人にまで。

たった2年間で2,306人も減っているのです。(舞鶴市:推定人口調査より)

これは単純計算で、舞鶴という街が70年後にはなくなってしまうというスピード感。
この状況はどうにかしないといけません。

みんなミーハーです

僕もそうでしたが、やはり田舎者ほど都会に憧れるものです。

僕には、兄弟が他に3人いますが、みんな実家を出て都会で暮らしています。都会の方が大手に勤められる、やりたいことができる、娯楽がある。このような思いで皆、巣立って行きました。

都会は人が集まることによって、街が活性化します。
逆に過疎化が進むことによって、街の活気が徐々に減衰してしまいます。

街の活気があるということは、その街の経済がうまく回るということです。

なので、僕はこう考えました。

街の経済をうまく回そう!
いえ、そんなことはただ一人の力では知れているので、
正しくは、街の経済がうまく回るように手助けをしようと考えました。

そして、思い至ったのが、舞鶴を訪れる方や住んでいる方に向けて、
ショップや飲食店など、僕が訪れた〝都会にも負けない〟店舗さんや
舞鶴で開催されているセミナーやイベント情報をご紹介するこのブログ。

また、これから着手していくドローンについても紹介していきます。

うまく言葉にできるかわかりませんが、
これからよろしくお願いいたします。

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